2008年08月03日
カウンター越し
こにゃにゃちわぁ~
“夏バテになりたい”とか言ったら、本当に夏バテになってしまったかもしれない見習いのtamaです

食欲旺盛なのでお腹は空くのですが・・食べる気がしません
でも、マスターに「ちょっと痩せた?」と言われてちょっと(かなり?)嬉しいです
これを機会にダイエットできたらな・・・と思ってみたり
。笑
世間は暑いですが・・・猫バーの店内は省エネ・クーラーが大活躍してくれているので、快適です
ご来店いただいた事のある方はお分かりだと思いますが、当店はカウンターだけの隠れ家的な小さなお店です

そんな小さなお店なのに・・カウンターのこちら側はクーラーがあまり効きません
笑
冷蔵庫の熱や照明が原因やと思うんですけど・・・
だから、私とお客様の間で若干温度差があります
クーラーの効いた店内なのに汗をかいている・・怪しい店員がいてもそこは見て見ぬふりをしてあげて下さい

以上、tamaのちょっとしたお願いでした。
笑
今日は美味しいと言って頂けるジントニックを頑張ってお作り致します
。

“夏バテになりたい”とか言ったら、本当に夏バテになってしまったかもしれない見習いのtamaです


食欲旺盛なのでお腹は空くのですが・・食べる気がしません

でも、マスターに「ちょっと痩せた?」と言われてちょっと(かなり?)嬉しいです

これを機会にダイエットできたらな・・・と思ってみたり
。笑世間は暑いですが・・・猫バーの店内は省エネ・クーラーが大活躍してくれているので、快適です

ご来店いただいた事のある方はお分かりだと思いますが、当店はカウンターだけの隠れ家的な小さなお店です


そんな小さなお店なのに・・カウンターのこちら側はクーラーがあまり効きません

笑冷蔵庫の熱や照明が原因やと思うんですけど・・・

だから、私とお客様の間で若干温度差があります

クーラーの効いた店内なのに汗をかいている・・怪しい店員がいてもそこは見て見ぬふりをしてあげて下さい


以上、tamaのちょっとしたお願いでした。
笑今日は美味しいと言って頂けるジントニックを頑張ってお作り致します

。 2008年08月03日
遅ればせながら・・・
今日は”本当に完結セット+1”が出て嬉しい
猫バー専属バイヤー参段です
。う~ん・・・オーナーからのノルマはあと4セット
。
今日はそれなりになかなか・・・う~んな感じでしたが
、連日登場のバイヤー参段がまた遅ればせながら旬のボトルをご紹介致します
。今回新入荷としてご紹介するボトルは・・・かなり遅ればせながらですいません
・・・仕入れるバーはもう入荷済みがほとんどだと思いますが・・・グレンモーレンジアスター(1000円)です
。

このグレンモーレンジは”デザイナーカスク”で熟成されています
。モルト通が集うウスケバ・・・もう今さら説明はいらん
と言われそうですが、猫バーはモルト入門店
なのでもう一度おさらい?を・・・
”グレンモーレンジ アスター”の旅は1985年にアメリカ ミズーリ州のオザーク山地で始まり、グレンモーレンジの蒸留・製造総責任者ビル・ラムズデン博士は、ゆっくり成長した、木目の細かいアメリカ産のホワイトオークを慎重に選び続け、その巨大なオークから切り出された「樽板」は24 ヶ月以上屋外で乾燥が義務付けられています
。う~ん・・・2年間は長いよなぁ
。
こうした長時間の乾燥をする事により、元来より持ち合わせる「多孔性」という特徴とともにオーク樽の呼吸を促し、スピリッツに最初のフレーバーである柔らかさを与える役割を果たすらしいです
。う~ん・・・フムフム
。
”デザイナーカスク”として知られるこの樽は、アメリカでの役割(ジャックダニエルの熟成に使用)を終え、空にされてスコットランド・テインにあるグレンモーレンジ蒸留所に輸送され
、スコットランドで最も背の高いポットスチルによって抽出されたグレンモーレンジのニュースピリッツを詰め、長期間の熟成に入るという事です
。
グレンモーレンジアスターは100プルーフ(※プルーフ表示・・・米国プルーフは×0・5ですが、英国プルーフは×0・571)アルコール度数57.1%で瓶詰めされており、フルストレングス、ノンチルフィルターのウイスキーとしてお届けすることで、その完結を迎えるという事です
。
さすがウイスキー好きの為のブログポータルサイト”ウスケバ”・・・グレンモーレンジセミナーでの樽の話を書いて下さっているので、リンクをさせて頂きました。グレンモーレンジの樽についてご興味のある方はリンクを貼ってある所をご一読下さい
。
さてと・・・今、旬なボトルは大体猫バーに揃いました
・・・か?・・・本日の日曜日はウチのtama
が先週から始めた”企画”で美味しいと言って頂ける?言って頂きたい!ジントニックを今日もバンバン作りますので、初めの一杯はジントニックがお勧めです
。

猫バー専属バイヤー参段です
。う~ん・・・オーナーからのノルマはあと4セット
。今日はそれなりになかなか・・・う~んな感じでしたが
、連日登場のバイヤー参段がまた遅ればせながら旬のボトルをご紹介致します
。今回新入荷としてご紹介するボトルは・・・かなり遅ればせながらですいません
・・・仕入れるバーはもう入荷済みがほとんどだと思いますが・・・グレンモーレンジアスター(1000円)です
。
このグレンモーレンジは”デザイナーカスク”で熟成されています
。モルト通が集うウスケバ・・・もう今さら説明はいらん
と言われそうですが、猫バーはモルト入門店
なのでもう一度おさらい?を・・・”グレンモーレンジ アスター”の旅は1985年にアメリカ ミズーリ州のオザーク山地で始まり、グレンモーレンジの蒸留・製造総責任者ビル・ラムズデン博士は、ゆっくり成長した、木目の細かいアメリカ産のホワイトオークを慎重に選び続け、その巨大なオークから切り出された「樽板」は24 ヶ月以上屋外で乾燥が義務付けられています
。う~ん・・・2年間は長いよなぁ
。こうした長時間の乾燥をする事により、元来より持ち合わせる「多孔性」という特徴とともにオーク樽の呼吸を促し、スピリッツに最初のフレーバーである柔らかさを与える役割を果たすらしいです
。う~ん・・・フムフム
。”デザイナーカスク”として知られるこの樽は、アメリカでの役割(ジャックダニエルの熟成に使用)を終え、空にされてスコットランド・テインにあるグレンモーレンジ蒸留所に輸送され
、スコットランドで最も背の高いポットスチルによって抽出されたグレンモーレンジのニュースピリッツを詰め、長期間の熟成に入るという事です
。グレンモーレンジアスターは100プルーフ(※プルーフ表示・・・米国プルーフは×0・5ですが、英国プルーフは×0・571)アルコール度数57.1%で瓶詰めされており、フルストレングス、ノンチルフィルターのウイスキーとしてお届けすることで、その完結を迎えるという事です
。さすがウイスキー好きの為のブログポータルサイト”ウスケバ”・・・グレンモーレンジセミナーでの樽の話を書いて下さっているので、リンクをさせて頂きました。グレンモーレンジの樽についてご興味のある方はリンクを貼ってある所をご一読下さい
。さてと・・・今、旬なボトルは大体猫バーに揃いました
・・・か?・・・本日の日曜日はウチのtama
が先週から始めた”企画”で美味しいと言って頂ける?言って頂きたい!ジントニックを今日もバンバン作りますので、初めの一杯はジントニックがお勧めです
。 




