2007年09月16日
歴史的建造物
スコットランド全蒸留所制覇に向けて着実に歩みを進める参段です。
しかぁ~し・・・そろそろボトルを置くスペースに頭を悩ますようになって来ました・・・。
新しい棚を作ろうかなぁ・・・でも店内が狭いので棚を作るスペースがないしなぁ・・・う~んどうしようかなぁ・・・。
今回新入荷としてご紹介するボトルはシグナトリーのカスクストレングスコレクションのグレンロッキー1980の24年(2000円)です。


グレンロッキーとは・・・蒸留所は西ハイランドの中心地フォート・ウィリアムの町のはずれに位置しています。
創業は1898年ですが、その時はすでにウイスキー産業はピークを過ぎて衰退に向かったいる時だったそうです。
その為、創業当初から本来持っている生産能力の一部しか使うことができなかったそうです。
ここの蒸留所も例に漏れずオーナーが度々変わり、ついに魔の年1983年に閉鎖されてしまいました。
建物は歴史的建造物として保存が義務付けられているので残ってはいますが、内部の設備は取り外されて今後生産が再開される可能性は全くないそうです。
歴史的建造物に指定された蒸留所で造られたモルトを飲んで、再開される事の無いモルトを愛おしく味わってみて下さい。
※whiskycat1494スコットランドモルトウイスキー蒸留所カウンター 94
しかぁ~し・・・そろそろボトルを置くスペースに頭を悩ますようになって来ました・・・。
新しい棚を作ろうかなぁ・・・でも店内が狭いので棚を作るスペースがないしなぁ・・・う~んどうしようかなぁ・・・。
今回新入荷としてご紹介するボトルはシグナトリーのカスクストレングスコレクションのグレンロッキー1980の24年(2000円)です。



グレンロッキーとは・・・蒸留所は西ハイランドの中心地フォート・ウィリアムの町のはずれに位置しています。
創業は1898年ですが、その時はすでにウイスキー産業はピークを過ぎて衰退に向かったいる時だったそうです。
その為、創業当初から本来持っている生産能力の一部しか使うことができなかったそうです。
ここの蒸留所も例に漏れずオーナーが度々変わり、ついに魔の年1983年に閉鎖されてしまいました。
建物は歴史的建造物として保存が義務付けられているので残ってはいますが、内部の設備は取り外されて今後生産が再開される可能性は全くないそうです。
歴史的建造物に指定された蒸留所で造られたモルトを飲んで、再開される事の無いモルトを愛おしく味わってみて下さい。

※whiskycat1494スコットランドモルトウイスキー蒸留所カウンター 94
2007年09月16日
いつかまた二等兵と
毎月の氷代の支払いがかなり少ない下町の寿司屋の上のバーの店主参段です。
氷屋さんすんまへんなぁ・・・氷はあまり使いまへんのやぁ・・・もっとジンポニックいっぱい売って頑張りまぁ~す。
今日は夜の帳が下りる頃、クライフ二等兵が隠密に昭和町にやって来ました。
おぉ~!二等兵の参上だぁ~!
それから約1時間の間、居合わせた名無しさんと〇×△□?・・・・激しいトークバトルを繰り広げていました。
勿論、僕はそれについていく事はできませんでした・・・。
う~ん・・・濃ゆいねぇ・・・
。
それからお腹をすかした二等兵はおかんのお顔を拝見しに生駒寿司へと降り立って行きました。
せっかくの機会なので名無しさんにも生駒ワールドを体験して頂く為生駒寿司へのお食事をお勧めすると、名無しさんも生駒寿司へと降り立って行きました。
その後お二人はやはり1時間以上戻って来る事はありませんでした(笑)そうしていると・・・しばらくしてウスケバの重鎮達がやって来ました。
その後、行方不明になった二等兵を呼び戻す為にじゃんけんで負けた赤枝騎士様が生駒寿司へとお出迎えに行きました。
ミイラ取りがミイラになるんちゃう?と言う心配もありましたが、何とか10分位で戻って来ました。
その後ウスケバの重鎮達としばし談笑を繰り広げ二等兵は基地へと戻って行きました。
う~ん今日の二等兵は疾風のように過ぎ去って行ったなぁ・・・こうして夜も深まっていった昭和町の寿司屋の上の下町バーは濃ゆ~い一日を終えたのでした。
いつかまた二等兵とゆっくりとまったりとお話したいなぁ・・・そう思い参段は家路を辿るのでした。
氷屋さんすんまへんなぁ・・・氷はあまり使いまへんのやぁ・・・もっとジンポニックいっぱい売って頑張りまぁ~す。
今日は夜の帳が下りる頃、クライフ二等兵が隠密に昭和町にやって来ました。
おぉ~!二等兵の参上だぁ~!
それから約1時間の間、居合わせた名無しさんと〇×△□?・・・・激しいトークバトルを繰り広げていました。
勿論、僕はそれについていく事はできませんでした・・・。
う~ん・・・濃ゆいねぇ・・・
。それからお腹をすかした二等兵はおかんのお顔を拝見しに生駒寿司へと降り立って行きました。
せっかくの機会なので名無しさんにも生駒ワールドを体験して頂く為生駒寿司へのお食事をお勧めすると、名無しさんも生駒寿司へと降り立って行きました。
その後お二人はやはり1時間以上戻って来る事はありませんでした(笑)そうしていると・・・しばらくしてウスケバの重鎮達がやって来ました。
その後、行方不明になった二等兵を呼び戻す為にじゃんけんで負けた赤枝騎士様が生駒寿司へとお出迎えに行きました。
ミイラ取りがミイラになるんちゃう?と言う心配もありましたが、何とか10分位で戻って来ました。
その後ウスケバの重鎮達としばし談笑を繰り広げ二等兵は基地へと戻って行きました。
う~ん今日の二等兵は疾風のように過ぎ去って行ったなぁ・・・こうして夜も深まっていった昭和町の寿司屋の上の下町バーは濃ゆ~い一日を終えたのでした。
いつかまた二等兵とゆっくりとまったりとお話したいなぁ・・・そう思い参段は家路を辿るのでした。





